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2016年12月15日

夢の雫、黄金の鳥籠9巻♪

8巻に、9巻は今冬発売って出ていたけどてっきり
年明けになるかなあと思ってた新刊が、先日ふと本屋に立ち寄った時に発売されていて、
即購入♪




夢の雫、黄金の鳥籠の続き〜。
ヒュッレムとギュルバハルさまのキャットファイトは、ヒュッレムに軍配があがってる
もようで…。


ギュルバハルの子のムスタファもヒュッレムに懐いているし…で、
ギュルバハルさま、初期の勢い完全に無くしてます。
史実でも、後年はギュルバハルさまは後宮から追放されてるので
ちょっち気の毒にも感じます。



そのヒュッレムも、スレイマンが実は自分を通してイブラヒムをみている…と
思ってたり…
中々複雑な三角関係が存在してるようで(笑)


あれ?イブラヒムさん ヒュッレムとのことは誤ち≠セったんすか?
えええ…。それってちょっとなあ
と、思ったのも確かで。


ハディージェ皇女、イブラヒムの屋敷で暮らしてると思ってたら…
後宮にいる??


9巻、絵が雑に感じる箇所があって
それが凄く気になった……
どうしたんだろう。










posted by 昼ドラに嵌まった at 14:01 | Comment(0) | まんが | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年10月04日

マリーアントワネット 惣領冬実氏著

久し振りに新刊でまんがを買ったので♪
マリーアントワネット(惣領冬実氏著)というまんがです。



まず。
扉の絵がとてもきれいです。そのきれいさとタイトルの「マリーアントワネット」と
帯のキャッチコピーに惹かれてついつい購入v


マリーアントワネット(や周囲の人々も)といえば、あたし的には「ベルサイユのばら」でのイメージが
強いのですが、最近の研究によるとベルばらでの解釈とは違ってきてるそうですね。
ルイ16世なんて、ちょっとぽっちゃりさんなイメージだったのですが、
実際は身長が15歳で178センチもある、当時としてはかなりの長身だったそうで…


ええ〜?!って感じでしたわ。


内容はマリーアントワネットがフランスにお輿入れして
るい16世と心を通わせるようになるまでの物語でしたが、ベルばらではお馴染みの
フェルゼン伯爵もまだ出ていない(^o^) けど、こちらの話しの内容だと
マリーアントワネットさん、フェルゼン伯に心が傾くとは思えないですわ。


と、ベルばら世代にも面白く読めるまんがでした♪


posted by 昼ドラに嵌まった at 14:19 | Comment(0) | まんが | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年09月20日

クリスタルドラゴン27巻

昨日お出掛け先で立ち寄った本屋で新刊出てるのをみて
購入。このまんがも昔から読んでいるのですが、中々先に進まない…
けど、そろそろ終章かなあって感じです。




27巻の初めの方は、いきなり時間が飛んでる……
グリフィスさん、何故あんなところで生き倒れに……(TT)

フランカもこの巻で退場なんだ。
人外でも母≠セったのねえ、とちょっと好感度アップでした。

グリフィス、不思議な道連れができてる…しかもイクメンに…(笑)


こちらはそろそろ終わりそうな感じですが、
ガラスの仮面、こっちはどうなってるのかなあ〜〜





posted by 昼ドラに嵌まった at 13:25 | Comment(0) | まんが | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年05月12日

夢の雫、黄金の鳥籠 ちょっとネタバレ♪

先日8巻を購入した夢の雫、黄金の鳥籠
偶々本屋で、掲載誌を覗くチャンスがあったので、読んじゃいました。


8巻のラストからどれくらい時間が経過したのかは?なのですが
ヒュッレムはギュルバハルと全面対決する覚悟を決めた風でした。
イブラヒムへの未練もすっぱり断ち切ってる?
そんな感じ。


8巻のラストの方でちょろっとでていたムスタファのスンネット≠フ
ことで、ギュルバハルと対決。いや〜、ヒュッレム強くなったのねえ。


で。
ちょっち気になったスンネット≠ナすが
ぐぐってみました。イスラムの男性は避けて通れない道のようですが…
そーゆー習慣のない日本人からしてみたら、かなり怖いっす。や、あたし
女なのでよく分からない点もあるっちゃああるけど。


病院でちゃんと麻酔もかけて行うそうですが、「画像も検索したら
出てくるけど、(画像をみる事は)おススメしません」なんて書いてあった
サイトとかあって………すんげえキョーフでした(--;


イスラム以外でもそういう習慣ある所とかあるみたいだし
女性も対象になってるところもあるのも知ってます。その地の文化でもあるだろうし
その事の是非はどういう言える立場ではないですが、


あたし、無理(><)


そして。
良い子のみなさんは、画像検索は控えた方がよさそうです。


話し、戻しますが。
ヒュッレムは相変わらず皇帝の寵愛はあついようですが
ヒュッレム自身が、スレイマンは自分を通してイブラヒムをみている、とか
言ってるんですよね。意味深。


9巻は2016冬頃に出る予定とか、書いてありましたけど
年明ける…とかないよねえ。続き、早く読みたいです。



posted by 昼ドラに嵌まった at 23:00 | Comment(0) | まんが | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年04月12日

ハディージェが結婚。夢の雫、黄金の鳥籠8巻

北海道は、ほんの発売がちょっと遅い〜(TT)
ということで、やっと昨日夢の雫、黄金の鳥籠8巻を買ってきました。
8巻はイブラヒムとハディージェの婚礼と、イブラヒムのエジプト遠征までが
掲載されてますね。



アルヴィーゼと駆け落ちするも、結局スレイマンに見つかって
連れ戻されたハディージェが、ちょっと気の毒。折角スレイマンに重用してもらってた
アルヴィーゼも、消息不明に……


ちょっと気になったので検索したら、
アルヴィーゼはその後ハンガリー総督に任命されるそうですが、その
3年か4年後に非業の最期を遂げたということらしいです。


スレイマンに追放されたあと、取敢えずは生き延びるのね。
漫画の方で、アルヴィーゼのその後が描かれるのかどうかは?なのですが。
そして、ヒュッレムはイブラヒムと対峙するところまで描かれるのかなあ。


色々気になります。
なのに、年に2回しか発行されないのねえ……。
先は長い。



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posted by 昼ドラに嵌まった at 10:27 | Comment(0) | まんが | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする